2016年の当社経営ビジョンを掲載しました

 

2016年

日本の資源である森林、戦後造成された森林は需要期を迎え、循環環境の収益基盤ともなります。

昨年12月にフランス・パリでCOP21地球温暖化対策の国際枠組みが開催され、新たな枠組みの中で実効性の高い交渉テキストが完成しております。

私たちは、本年も変わらず循環環境社会の一環として既存事業の強化とともに、革新的開発に携わり、木材・合板を通じて豊かな社会づくりに貢献いたします。

 

2016年1月吉日

株式会社プライ&ウッド

代表取締役 安藤和彦